ご挨拶

こんにちは、金田一あきひとです。

 

十勝に生まれ、十勝に育てられた私に今、一番求められているのは、情熱と行動力です。


幼少期に祖父や両親から「世のため、人のため」に尽くした曽祖父の話を聞かされるうちに、
私も「いつの日か、そういう存在になりたい」と考えるようになりました。


 
地元の小・中・高校、首都圏の大学を卒業後、昭和57年に結婚し、二人の息子をさずかりました。
平成6年に帯広に戻り、地元スーパーに勤務しました。



6年前、長男が発達障害と診断されたことを機に、障がいのある人もない人も、安心して暮らせる帯広を創りたいと強く思うようになり、熟考の末、このたび市政に挑戦する決意をしました。



「人にやさしい街づくり」を合言葉に、全力で新しい時代の都市創造に取り組みます。皆様の力強いご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 金田一明一  

❏ 金田一あきひと プロフィール

■経歴
・昭和34年3月2日 音更町で生まれる
・昭和49年3月 芽室中学校卒業
・昭和52年3月 芽室高等学校卒業
・昭和56年3月 東海大学工業部電気工学科卒業後、
         工作機械輸入販売商社に勤務
・平成6年10月 帯広に帰郷し、地元スーパーに勤務(現)
・発達障害支援の会 会長
・拓世会 会長

・趣味/木彫り(シマフクロウ専門)、登山、土いじり
・将来の夢/観光農園運営(障がいのある子どもたちと、
 共に自然にふれ合いながら農業に関わること)
 

❏金田一あきひと 3つの重点政策

政策

1

子育て支援・教育環境の充実!

■ 子育て支援、障がい者福祉の充実。
■ 保育の受け皿づくり、産前産後ケアの強化、学童保育、病後児保育の拡充。
■ 家庭教育の充実を図るための条例制定。青少年健全育成に向けた教育環境の整備。

政策

人口減少でも安全・安心な地域づくり!

■  自然災害・交通事故や犯罪から生命と暮らしを守る。
■  子どもや高齢者の見守りネットワーク等、助け合い精神が息づく地域社会の構築。
■  高齢者施設の充実、在宅医療・介護予防の推進。高齢者が生きがいを持って社会参加できる環境づくり。

政策

産業振興と雇用拡大による地域活性化!

■ 産業振興と雇用拡大による活力増進で「地方創生」を大胆に。
■ 中小企業支援・小規模事業者支援を成長戦略の中核に。
■ 高齢者や買い物弱者の暮らしの利便性向上。
■ 6次産業化や農商工連携で、地域の特長を生かした発展を。

政策

1

子育て支援・教育環境の充実!

■ 子育て支援、障がい者福祉の充実。
■ 保育の受け皿づくり、産前産後ケアの強化、学童保育、病後児保育の拡充。
■ 家庭教育の充実を図るための条例制定。青少年健全育成に向けた教育環境の整備。

新たな都市創造に挑戦

金田一あきひとの街づくり!

優しさが溢れる帯広

私は「人に優しい街づくり」を目指しています。人の優しさはどこから生まれるのでしょう? 親子、夫婦、兄弟姉妹といった家族関係の中でこそ、育まれるものでしょう。ですから、街づくりも、いかに家族を大切にできるか、隣人を大切できるかを原点にいつも考えています。

帯広の未来を想う

思い出がつまった帯広こそ、私の誇り。大好きな帯広を、これからも若い世代が受け継いで、大いに発展させて頂きたい。だからこそ、大人世代の私達が地域振興に最大限努力すると共に、青少年を守り、その可能性を伸ばすための施策と支援に全力で取り組みます!

素敵な仲間たち

帯広をもっと住みよい街に、人にやさしい街にと東奔西走する中で、多くの共感・共鳴、新たな仲間との出会いがありました。ホームページを見て下さっているあなたもその一人なのだと思います。主人意識とチームワークで、夢と優しさがあふれる帯広を一緒につくっていきましょう!

素敵な仲間たち

帯広をもっと住みよい街に、人にやさしい街にと東奔西走する中で、多くの共感・共鳴、新たな仲間との出会いがありました。ホームページを見て下さっているあなたもその一人なのだと思います。主人意識とチームワークで、夢と優しさがあふれる帯広を一緒につくっていきましょう!

金田一あきひと 後援会事務所
(帯広駅南口から徒歩8分)

電話・FAX 0155(66)7753(TEL)
0155(66)7404(FAX)
メール kim.a@m2.octv.ne.jp
住所 〒080-0010
帯広市大通南15丁目18番地1
住所 〒080-0010
帯広市大通南15丁目18番地1
住所 〒080-0010
帯広市大通南15丁目18番地1

市政へのご意見・金田一あきひとへのご声援

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